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サルラの朝食@フランス

サルラには、2泊しました
小さいホテルなので食事は朝食オンリー
それも、フランスの典型的なシンプル朝食でした♪



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マイチョイスです

野菜がトマト以外ないからせめて果物でも(^^♪

右のは、カットフルーツなのでこれにヨーグルトを入れて

食べようと思い蜂蜜を取ってきています♪

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珍しいところでは

一番上のクルミでしょうか?

クルミを割る道具も添えられていました!

パンは、クロワッサンとバゲット☆

あとフランスらしいと言えば、一番下左のリンゴの

すりおろしがレトルト食品になってるもの~

結講フランスではポピュラーだそうですが・・・

そう、まるで離乳食のような感じですよね☆

でも野菜不足なフランス旅行では有り難い存在でした(^-^)

残念ながらホットミールはなかったです^^;



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そして、こちらが、サルラの小さいホテルでした♪

「モンテーニュ」という名前の旧市街から直ぐ近くのホテルでした(^-^)

客室は、シンプルでしたが椅子がオシャレでした☆




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by ayayay0003 | 2016-10-21 08:33 | 旅行 | Trackback | Comments(14)

サルラの夕食@フランス

サルラでの夕食は、フリ―でした♪
しかし、私と父はほとんどフランス語は話せず・・・(笑)
それで、同じツアーしかも親子(父、娘)の方とご一緒することに
娘さんの方がなんとフランス語が堪能でした♪
まずは、夕食レストランを決めにお出掛けしました☆



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午前中に市が立ってたところはまるで別の場所のようでした~♫


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ガチョウ広場も光と影で綺麗~☆



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て、ウロウロしていたら

酒屋さんの前でして・・・



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酒屋のお姉さんに呼びこまれて

苺リキュールを試飲してるところです~(^。^)

サクランボのリキュールを試飲してるところは↓のから~








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酒屋さんの棚には

美味しそうなリキュールやブランデーがいっぱい~(*^_^*)

お菓子作りにはメチャ魅力的なのですが

スーツケースに入れるには限界があるので買うのは諦めて(>_<)



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夕食のレストランはココに決めました☆

レストランというよりは、ワインBARのようなところ♪


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このワインの樽で出来た席が特に気に入りましたが

夕食に来た時にはここは空いてなくて残念でした~



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が、2人掛けの席をくっつけて4人使用にしてくれたので

まあこちらのが椅子に背もたれがあったから

実用的だったかもしれないです^^

私(髪の長い方)とツアーで一緒だった彼女

お向かいの席には其々の父が座りました(^-^)



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お料理は、ワインBARですからこんなもの~

お昼もツアーで沢山食べてるからこんなものでちょうど良い感じです♪



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Vin Rouge とは赤ワインのことで

私は、下から3番目のブルゴーニュにしました

グラス料金は5.5ユーロで少し奮発しました(笑)

このメニュ―見ても分かるように全てフランス語表記のみ~

店員さんも会話はフランス語オンリ~

なので、彼女がフランス語が出来るので助かりました~(*^_^*)

他の白人さんのお客さんで英語しか出来ない人たちが困ってました~^^;

フランスの地方では気をつけないといけないですネ!





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夕食後の帰り道に

美味しそうなジェラート屋さんを見つけて

食べながら帰りましたとさあ~(^-^)




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by ayayay0003 | 2016-10-11 06:39 | 旅行 | Trackback | Comments(20)

La Roque Gageac @フランス

ベイナック城の次は、ドルトーニュ渓谷のラ・ロック・ガジャックという村へ行きました☆



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ガバ―ル船という遊覧船に乗りました(^^♪


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ラ・ロック・ガジャックに着く前に車窓から見たロールです♪



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バスからの車窓でみた

ラ・ロック・ガジャックの村です

ほんとに小さい村です♪


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ドルトーニュ川、浅瀬のところではこんな風景も~☆



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ラ・ロック・ガジャックの村

こちらは遊覧船から振り返っての景色です(^^♪

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ラ・ロック・ガジャックの村は

特徴的な地形に作られた村です

崖と川の間の狭いスペースにあります

壁や屋根の色、家の造りが統一された美的感覚の優れた村で

フランスの最も美しい村に認定されています♪



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船からの景色です☆



自然の地形は先史時代には既に今の状態であったと言われています

百年戦争の時代に、要塞化した崖の中に穴蔵式の家をつくり

現在見られる村が形成されました



崖の途中にも実際村人が住んでいるので

↑の写真に階段があります

登る時間がなかったので残念でした

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このアキテーヌ地方のドルトーニュ県というのは

山の岩肌をくり抜いて住居にしていた跡地がたくさん残っており

↑の写真ようです




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村のはずれには大きなシャトーがあり

最高級のシャトーホテルとして使われている

Malartrie城です

こんなところに泊まってみたいものです(^^♪



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遊覧船からカヌ―の人に手を振ると

手を振り返してくれました(^-^)


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崖の反対側は、こんな景色が広がり美しいです

白いお花が咲いていた水草が気になったので

アップで撮りました↓



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コンデジで撮ったので

これが限界でした^^;

かわいらしい白いお花でしたが

何と言う名前かはわかりませんでした

遊覧船の旅は1時間でしたが満喫しました(^^♪





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by ayayay0003 | 2016-09-29 08:19 | 旅行 | Trackback | Comments(12)

べイナック城@フランス sanpo

ラスコーの洞窟を見た後、べイナック村へ~



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ドルトーニュ川を見下ろすパノラマポイントです☆



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ドルトーニュ川に架かるア―チ型の橋が美しいです♪

お船で遊覧があるようです



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べイニャック城の眺めの良いポイント?

木が邪魔でそうでもなかったりしました(笑)

でも手前のお花が綺麗でした♪



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お城への道は、またまた

カンカン照りの中歩きました~(@_@;)

フランス人?の女の方がちょっとカッコイイ~☆


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看板も絵付きで

なんだかかわいらしい♡


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こんな作りのお家?お店?

映画のワンシーンみたいでした☆


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カフェのようなお店もあり



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テラス席で冷たいものを

飲んでる方たちもいました~

羨ましい(^-^)


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お城の門のところまでやって来ました

が、私たちにはあまり時間はなく

決局外から見ただけでした(>_<)



古城が多い地方といえばロワール地方を思い浮かべますが

ここドルトーニュ流域にはロワ―ルより多い1200もの城が

残されています

多くが百年戦争に始まる長い戦乱の時代に建てられたものです

お城というより枯れた要塞のようなものが多いです

なかでも保存状態が良いのがここべナック城です

最初の主塔と2重の城壁が築かれたのが12世紀です

数々の戦乱を経て20世紀の初めには廃墟同然でしたが

1961年に現在の所有者に移ってから修復作業が進行中

「おかしな訪問者」1993年「ソフィーマルソーの三銃士」1994年

「ジャンヌ・ダルク」1999年など数々の映画のロケ地となっています

どうりで↑で映画のワンシ~ンみたいと思ったはずですね~(笑)



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対岸に見えるカステルノー城

かつて英仏の国境だったドルトーニュ川を挟んで

睨みあうよう姿を見ていると遠い戦乱の時代が

ついこの間のように思えてくると地球の歩き方に出てました

こちらの方には行きませんでしたが

↑のビューポイントから写真だけ撮りました!

べナック城のテラスから綺麗に見えるそうです

こちらのお城は現在中世の戦闘の様子を伝える

武器博物館になってるそうです!



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二重の城壁が見える場所にだけ行ってみました(^^♪

12世紀からの歴史の重みを感じました♪






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by ayayay0003 | 2016-09-23 07:15 | 旅行 | Trackback | Comments(26)

ラスコーの洞窟@フランス♪

前回、モンテニャックで食事をしたのはこちらの観光に近いという理由がありました(^_-)-☆

ラスコーの洞窟の観光です。



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この写真は、現地の案内板を撮ったものです(^^♪

ラスコーの洞窟

今から2万年ほど前、フランス南西部のヴェセール渓谷になる洞窟に
躍動感溢れる動物たちの彩色画が描かれました。
そこは、ラスコー洞窟、壁画を描いたのはクロマニョン人です。
クロマニョン人は、今から4万年くらい前に誕生、1万年くらい前に絶滅したといわれています。
1940年(昭和15年)9月12日フランスの西南部ドルドーニュ県、
ヴェゼール渓谷のモンティニャック村という場所で、ラスコーの洞窟が発見されました。
4人の子供たちが遊んでいて、迷い込んだ犬を探して
子供でなければ入れない岩の隙間を通って中に入り発見したらしいです。
ラスコーの洞窟の壁画は、彼らが描いた数ある壁画の中でも彩色の
豊かさや、技法、そして600頭ともいわれる描かれた動物の数と
大きさなどが格別に素晴らしく、1979年に世界遺産に登録されました。
観光客の吐く二酸化炭素で壁画が劣化されたため
壁画を保存するため、現在は非公開となっていますが
オリジナルの洞窟の近くにレプリカの洞窟「ラスコー2」が1983年に作られており
こちらの方にツアーで見学しました。




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こういう普通の森の中にラスコー2はあります。


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こういう風に案内板があります


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入り口は、こんな感じの普通の地下に入る所です♫


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中は、レプリカですが・・・撮影禁止なので

画像は、借りられるところからお借りしています。

2mの巨大な「黒い牡ウシ」は、教会建築用語の「身廊」と名づけられた
壁画群の中で最も存在感があります。
この後ろには、約20頭のウマの列も重ねられて描かれてますが
この写真ではちょっとわかりにくいです。



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2頭のオスのバイソン(野牛)が交差し、交わる尻の部分は、濃淡をつけて
立体的に見せる技法が使われています。
バイソンの身体の一部が赤いのは、冬から春になると起こる毛色の変化を表しています。


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ウマとバイソンの全身の姿が躍動的に表現され
毛並みや蹄までが丁寧に描かれています。
よく見ると、バイソンの体に槍を思わせる長い直線が刻まれていますが
動物たちは痛そうに見えません。


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ハジゴを登って描いた?「泳ぐシカ」

角が立派なシカの頭が並ぶ様子は、群れで川を渡っているように見えます。
地面から約2mの壁の高い位置にあり、ハシゴを使って描いたという説もあります。



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トリ人間!?謎に満ちた「井戸の場面」

ラスコー洞窟で最も深い位置、深さ5mのたて穴を降りた広間に
倒れた「トリ人間を含む奇妙な場面が描かれています。
クロマニョン人の壁画で、物語を感じさせる壁画の表現は非常に珍しく
そしてこの場面の意味は不可欠です。
またこの部屋では、精巧に作られたランプや多数のトナカイ角製の槍が
発見されており、その神秘性を増しています。


以上の5枚の壁画は、今回、「世界遺産ラスコー展~クロマニョン人が残した洞窟壁画~」
国立科学博物館で2016年11月1日~2017年2月19日まで開催されますので
そのホームページより画像はいただいています。

写真がないとどのようなものか解らないかな?と思いましたのでちょうど良い時期に
展覧会があるな・・・と思いました!

興味のある方は是非展覧会にお出掛けくださいませ☆

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本物のラスコーの洞窟は、永久保存の為に一般への公開は取りやめになった代わりに、
11年の歳月をかけて可能な限りの精密さで複元されたラスコーII。
洞窟の形状は勿論のこと、絵の具(赤土や鉱石)や道具まで当時と同じ物を使い再現されたと言う。
見事な出来映えです。
はじめは、何だレプリカか?と思いましたが素晴らしかったです☆

暗い中、ライトと照らして説明してくださいます。
狭い場所、足元も再現してるため細く歩きにくい場所なんかもあり
ほんとうにリアルな感じです!
歩きやすい靴、そして上着がないと寒いくらいなのではおる物を持って
行くことをおすすめします!



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見学を終えて地下から出ると

このように案内人の方が最後まで出るまで見送ってくれました☆

フランス人ぽい顔の方でした(^。^)

説明はフランス語だったので、添乗員さんが訳して説明してくれました♪

ちなみに英語の説明案内もあるそうです。

そして気になる本物のラスコーの洞窟はココからほんの二百メートル先にあり

入り口までは行くことが可能です。

入り口までそっくりらしいですが私たちは行きませんでした。




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by ayayay0003 | 2016-09-08 08:52 | 旅行 | Trackback | Comments(18)

モンティニャックのレストラン@フランス

6月6日、サルラの朝市観光後の昼食です。
モンティニャックというところのレストランでした♪



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レストランの外観です


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街は、こんな感じの普通の田舎街でした



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レストランの入り口のテラス席

椅子からしてオシャレ~☆




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こんな看板があったので何かな?



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中に入ったらこの雰囲気~☆

ココは、私たちの席ではありませんでしたが

誰もいなかったので撮らせていただいた席

奥にお庭がありお庭にもテラス席がありました☆


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シャンデリアや絵、お花なども完璧~(^_-)-☆



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テーブルコ―デも素晴らしかったです~

薔薇の花弁の演出にはまいりました☆

ガラスの飾り皿の美しさにも魅せられました(^^♪

燭台も素晴らしくてディナーの時をちょっと想像いたしました♫


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私の隣の人(ツアーの方)のナプキン

まっ白ですがよく見ると薔薇のレース模様が入ってて

まわりのカットも素敵でした☆


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サーブしてくださったマダムもオシャレ~☆

かなり年輩な方でしたが

お洋服も流石のフランス人でした♪



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でもレストランですから

一番大事なのはお味~♡

まずは前菜、

ガスパチョ、蟹とセロリの球根のオープンサンド

黒い天然石のお皿の演出

美味しくて(^-^)


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メインのこのお皿も素敵☆



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肝心のお料理は

ポテトメダイヨン

生姜のコンポート
↑は、豚ヒレ肉の生姜煮です、コレ絶品でした☆


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ポテトメダイヨンの方

どうやらポテトをスライスして卵液を流して
円形の型に入れてオ―ブンで焼いた料理かな?
こんがりの焼け具合が最高でしたしお味も◎
キッシュの皮がないヘルシーな感じでした☆


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デザートは

くるみのチョコレートケーキ

コ―ヒーアイス&生クリーム添え

オレンジピールとチョコの感じ
そしてクルミの産地だけあり二層のしたの部分クルミケーキが最高でした☆



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お水がついてると

いつもは注文しないのですが

さすがに美味しいデザートでしたので

紅茶を追加注文しました

多分、2~3ユ―ロ、値段も良心的

紅茶の味も美味しくオシャレでした

角砂糖の演出が素敵~☆

↑私は、お砂糖は入れないのですが・・・

今まで頂いた中では最高に美味しいオシャレなランチ、御馳走さまでした(*^_^*)





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by ayayay0003 | 2016-09-02 06:55 | 旅行 | Trackback | Comments(8)

サルラの旧市街@フランス♪

サルラの旧市街ではこちらを観光しました♪


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近くから撮り過ぎて大きくて入りきらない・・・^^;

サン・サセルド大聖堂です。

12世紀~17世紀にかけて建てられました。


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内部です。

入ると窓が高い位置にたくさんあり明るいです。


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この写真で解りにくいですが

内部の中央祭壇は、席が丸型に配置されています


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ステンドグラスを撮ってみました

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立派なパイプオルガン


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外に出て後方にはお墓


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儀式が行われる角塔と説明がありました




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大聖堂のお向かいの建物は、16世紀ルネサンス様式の

詩人ボエシの家がありましたが

ここは入場観光していません


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ガチョウ広場です


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私も記念撮影・・・(笑)


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旧市街、このように沢山のチャリ集団が・・・

ツ―ルドフランスの練習???(笑)

しかもかなりの年輩(*_*)


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そしてこちらの旧市街のテラス席の素晴らしいこと☆

いろいろな街でテラス席は見てきましたが

何ともオシャレでココがフランスNO1かも?

と思うほど素敵でした(^-^)


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こんな面白い形の塔?もあります


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ちょつと高い場所からマルシェを眺めて・・・


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こんな方もいらっしゃいました(^-^)




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by ayayay0003 | 2016-08-26 05:45 | 旅行 | Trackback | Comments(24)

サルラのマルシェ@フランス♪ sanpo

サルラでは、朝市に行きました(^_-)-☆
町の中心、リベルテ広場では毎週土曜日、この地方では最も活気のある朝市が開かれます。


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やはり、私には、この生ホワイトアスパラが珍しいかな?

その上には、チコリ?


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観光客というよりは、近隣の町からお買いものという感じの

常連のお客様が多いような気もしました☆



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お肉屋さんは、車で移動してきている感じ・・・


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イタリアでも見かけたけど

オリーブの漬けもの屋さん?


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この地方独特といえば、フォアグラ屋さん(^-^)

缶詰が沢山並んでます。


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あと珍しいところでは、日本人の方が出してたお寿司!

こちらに住んで30数年?とか。。。

ここで沢山お買いものをして、市場を回ってお買いものするのに

通訳していただいていた旅の達人がいました(^。^)



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エスカルゴ、こんな風にして販売してて

あとは、オ―ブンで焼いたらいいだけ?(笑)

12個入りで6ユーロは安い?



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私が購入したもののひとつはこちら~サラミです(^。^)

無花果入りの豚のサラミは美味しかった~♫

5本で10ユーロは、日本では考えられない価格かな?


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そして、そして、やはり、フランスの蜂蜜は種類も豊富で美味しい♡

こんなに種類があると嬉しくなりますね~(*^_^*)

オ―ソドックスなのが好きなら、アカシアがお薦め☆

濃くがあってチーズに合わせるなら栗の蜂蜜がお薦めです~(^_-)-☆


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ここでは、くるみのお菓子など特産品のお菓子を売ってて

うちの父はたくさん買いものしてました(^_-)-☆


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くるみのケーキ日持ちするなら買いたかったです~

チェリーのリキュールも特産品かありました!



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そうそう、この箱に入ったクルミのケーキは日持ちしたので

父は購入してて、帰国してから私も頂きましたが美味しかったです♪


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クルミの産地、このようにクルミ割りの道具なんかもあって興味深かったです♪

クルミのオイルなんかもお土産品にあって、日本でもあることはありますが

なかなか見かけないのでクルミオイルもお土産にはお薦めです(^-^)

クルミオイルでドレッシング作ると美味しいんですよ☆




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by ayayay0003 | 2016-08-20 07:45 | 旅行 | Trackback | Comments(16)

サルラ@フランス♪

ロカマドールを後にして、宿泊地のサルラへと向かいました(^_-)-☆


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こちらが、サルラのホテル、モンテーニュです(^^♪

こじんまりしてるホテルで街に近くて便利でした(^-^)


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ロビーの時計ですが、フランスの田舎町になるとさすがに東京という表示はなかったです^^;

リオがあるのはオリンピックを意識してかな?

シドニーがこの中では東京時間に一番近いですね☆

サルラは、シドニーの手前で午後7時半頃に到着したかな?


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サルラの町の古い地図がロビーに置いてて

素敵だったので撮りました♪


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お部屋は、こんな感じでシンプルなビジネス使用の造りでした(^-^)


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その後、歩いてサルラの旧市街からすぐのレストラン、

トゥル二ーで夕食でした(^_-)-☆


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こんなテラス席もあり素敵なレストランでした(^_-)-☆



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料理は、肝入りサラダ、ビーフステーキ、ポテト

アイス2種(バニラとカシス)でした(^-^)

私は、せっかくなのでカオ―ルの赤ワインをいただきました♫

美味しかったです、御馳走さまでした(^^♪


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帰りは、素晴らしい旧市街を散歩しながら帰りました♫

もう午後9時半は、過ぎていたと思います。

まだ少し明るいですがフランスの6月は明るい夜です(^^♪





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by ayayay0003 | 2016-08-12 06:24 | 旅行 | Trackback | Comments(18)

カオ―ルのヴァラントレ橋@フランス♪ sanpo

カオ―ルでは、もうひとつこちらの橋の観光をしました☆


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ヴァラントレ橋です(^_-)-☆

ロット川にかかるシンボル的な橋で、14世紀に建造され

サンティアゴ・コンポステ―ラの巡礼路の要所として世界遺産になっています☆

しかし、ここまでが遠かったです~~~(;一_一)

炎天下の中、3人で走りました!(^^)!

一眼の方とその奥様と私の3人のみ~(笑)

何しろの炎天下で他の方は橋の中ほどのところまでで

駐車場の近くで休憩されてました(笑)

橋を渡り切って少し行かなければこの橋の写真は撮れないのです!

根性出してダッシュのわりにイマイチな写真か(^。^)

地球の歩き方にのってるのとだいたい同じ写真でした!



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橋を渡ろうと歩き始めの写真です☆

もろ逆光でした!

アチ~~~のなんの・・・・(@_@;)


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中央の塔です。

下手な写真ですが

右の部分、階段がついてまして上れるようです。。。

が、ここへは上らず(笑)


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このように塔の上には悪魔がいます!

14世紀の初頭頃、この橋は建造されました。

この橋を請け負った石工の棟梁が納期に間に合わせることができないので

自分の魂と引き換えに工事を間に合わせるよう悪魔と取引をしました!

しかし棟梁は命が惜しくなり、悪魔をだましてふるいに入れて井戸に水を取りに行かせます。

悪魔は騙されたことに気がつき、仕返しに中央の塔の石をひとつ外し、呪いをかけます!

代わりの石を嵌めてもその石がずれ落ちるように。。。

1879年にヴァラントレ橋が修復された時には、そこの石がひとつ欠けたままでしたので

請負人は、この悪魔の彫刻を壁に飾り、壁にへばりついてるので石をはずすことが出来ないそうです。



そういう物語があるということを添乗員さんに説明して頂き、ここからは、橋の写真撮るため

急いで走りました(^。^)

何しろ、時間制限があったから・・・



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塔の下は、このように日陰になってますが

先を急ぎました(笑)


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逆光ではない側から撮りました☆

要塞化された橋の中では

ヨーロッパでもっとも美しい橋といわれてるそうです♪


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こちらが3つ目の塔です。

ここまで来るとかなりくたびれてました(;一_一)



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ゴシック様式の6つのア―チと3つの塔を持つ橋

川に影を落とす姿は一幅の絵のようだと地球の歩き方には出ていました(笑)

3つの塔は、一番上の写真では分かりませんが、これで3つ見えます(^^♪


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苦労して撮った橋の写真1枚目の橋を渡り↓へ降りての

撮影場所に咲いていたオ―ルドローズです(^_-)-☆

この薔薇が咲いてて癒されました♪

ココまで来て写真を撮ってよかったと思いました(^。^)

この後は、またダッシュで橋を折り返し駐車場まで戻りセ~~~フでした(@_@;)





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by ayayay0003 | 2016-07-28 06:10 | 旅行 | Trackback | Comments(20)